冬の鳥30種【森づくりボランティア】のち横浜森のインタープリターズ

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新治里山公園で、横浜市森づくりボランティアの講習会「冬の鳥30種」に参加してきました。

講師はかのこ環境プロデュースの神保賢一路(じんぼけんいちろ)先生。神保先生には市沢・仏向の谷戸にも来ていただいたり、毎度お世話になっております。

まずは野鳥と森林の管理を関連付けた講義。で、待ちに待ったフィールドへ。

一番見たかったフクロウは見られませんでしたが、オオタカが現れてくれたのは嬉しかった~!

本日見られた鳥(朝、講習前に見たものも含む)

ハシブトガラス、ハシボソガラス、モズ、キセキレイ、ハクセキレイ、ツグミ、ヒヨドリ、ムクドリ、アオサギ、コサギ、カルガモ、ホオジロ、スズメ、キジバト、シジュウカラ、メジロ、アオジ、ツミ、オオタカ、ノスリ、ジョウビタキ、カワラヒワ、ウグイス、ビンズイ、カワセミ

にいはるで見つけたカワセミの糞の跡。

カワセミの糞の跡。

野鳥観察会の後は、横浜IP講座OB会「横浜森のインタープリターズ」のミーティング。立ち上げに向けて、また一歩前に進みました。

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